軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

生理学3「通訳係り」2009.05.12

生理学のメモ3回目です。

細胞単位での物質のやりとりが、 人間の機能へ影響することがわかってきました。

小難しく細胞の機能を勉強した意味がわかってきて、 ちょっと安心しました☆

◆先生への質問 難易度が高いとみんな感じているようで、 休憩時間や授業終了後に生徒が先生へ群がります。

質問のレベルは様々ですが、根本的なものが多いように思います。 かつ、質問の内容がまとまってなくて、要点がわからない質問があります。 それをそばで聞いて、わかりやすく先生へ通訳。

また、わかることは僕が答える。 (→ 3次元のイメージ力が高いと、先生に褒められた♪)

そんな「通訳係り」をやってみました☆

暗記の鉄則は、「繰り返し」です。 会話においては、冗談を入れつつ、楽しく「繰り返し」ができます。

また、いろんな角度から、授業の内容を考えることができるのが、 「通訳係り」の最大のメリットかなって思います。 これは「復習」の要素もあり、より深い「理解」の手助けになります。

今後、積極的に「通訳係り」をやっていこうと思います。