軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

シルバーニューデール

WBS(ワールドビジネスサテライト)で シルバーニューデールということで、 福祉業界への民間企業の参入について特集してました。

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/ (昨日は「社員満足度」について特集していて、  かなり面白かったです♪)

ひたちなか病院 ひたちなか病院を中心に街全体を福祉の視点でどうのこうの… って話をしてました。

・リハビリ公園 ・ゴムでできてる道路(転倒してもリスクが少ない)

ネットで検索してみましたが、出てきませんでした(汗

↓あまり関係なさそうだけど、よく読めばTVの内容が載ってるかも?

福祉ひたちなか http://www.hitachinaka-syakyo.or.jp/kouhou/kouhouindex.htm

パナソニック 最新介護ロボット 声で指示 →ベッドから車椅子へ

自立生活を支援するベッド型ロボット「ロボティックベッド」を開発 http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn090918-1/jn090918-1.html

◆シルバーニューデールという単語について

日本の田舎から ローカル・シルバーニューデールを創ろう! http://kansaipgs.blog15.fc2.com/blog-entry-63.html

シルバーニューデールの考え方です。(堺屋さん)

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2009、9、1発刊の凄い時代・・・勝負は2011年(堺屋太一著・講談社刊)からのヒントです。 堺屋氏は 不況と高齢化こそ日本の好機として捉え、 * 不況とはヒト・モノ・土地が余る現象である。新しい起業の好機、新産業の成長のチャンスである。 * 高齢化は「高齢労働者の増加」「高齢市場の急増」と、前向きに捉えております。 * 高齢化は環境以上に重大な全人類的問題である。日本は自ら先頭を走る立場にある。 * グリーン・ニューデール(オバマ大統領提起)以上に重大で成長性のあるシルバー・ニューデールを真剣に 考えたい。すべての企業と個人にとって重要な課題である。と、333ページに亘る著書の結語とされています。 私はこのテーマを考え、2011年を目指すには何よりも「地域からの発信」が重要と考えました。なぜなら今 最も疲弊の危機にあるのが地域だからです。 それ故、ローカル・シルバーニューデールを具体的に提案します。 

~~~~~引用end~~~~~

OTとしてできることはあるのでしょうか? 福祉については、国に頼りすぎと言われている中で、 民間企業の動きを調べてみるのは面白いですね♪