軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

夏休み1週間

夏休み最初の1週間のダイジェストです。 (詳しく書く時間がないです・汗)

【4日】 バイト

【5日】 汐留デート 彼女とラパウザ飲み1200円

【6日】 学校の補講 秘密の飲み会1000円

【7日】 バイト バイト先の飲み会 ゴチ♪

【8日】 プリンタの設定 関西旅行の奈良で知り合った学生とちゃんこ 4000円

【9日】 学校の補講 学校の友達宅で焼肉1000円

【10日】 バイト&昔から参加している勉強会 そのままオフィスで飲み1000円

<考察> ◆バリエーションに富んだ飲み 突発的なものを含め、6日連続です(笑)

人、場所、雰囲気、話す内容。 すべてガラリと変わるのでマンネリ化しません! 脱日常生活です♪

平均予算1400円未満という学生ならではの支出額☆

◆レポート ホントは夏休み前半にレポート2つを終わらせる予定でしたが、後回し。 段取りだけ考えておいて、遊ぶ時は遊びます。 (スキャナー機能付きのプリンタは購入済)

集中できる密度の濃い時間が欲しいので、 バイト前の早朝1時間を有効活用したいところです。

◆勉強開始のタイミング 20日くらいに誰か友達を誘って、 1~2時間程度の勉強をしようと思ってます。 会話を通して、アバウトに感覚を取り戻します。

◆OTになろうと思ったキッカケ メモ ・なんのための仕事?(評価システム、やりがい) ・体調不良  モニタを見てられない  頭痛 ・不景気  しばらく続く見通し(世界経済の転換期?)

・一つの技術で特化 ・終身雇用廃止による安定追求 ・もう一度、学生生活を楽しむ&余暇で社会勉強  etc

最近、学校生活がそこそこ順調で調子に乗ってる部分があります。 普通とは違う道を選択した僕は、 「そこそこ」の無難なラインではなく、 「もっと上」を目指す必要がある気がします。 いろんな人達との飲み会は、現実を見つめ直すいい機会になりました。

当たり前のことはいつでも思い出せるわけではありません。 外部からの刺激で思い出せることが多々あります。

どんな時でも言えることですが、 今できないことを見て、悲観的になるのではなく、 今できることを見て、それを積み重ねることですね。 それができることを増やす一番の方法です。

◆メモ ・児童と高齢者 ・利益を生まないでもできることはある ⇒ 最低限のコストは参加費として(学祭と同じノリ?) ・地域通貨

夢のみずうみ村 http://www.yumenomizuumi.com/index.html