軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

あるがままの心で…

「そのままの自分でよい」 なんてことがよくキレイ事で言われますが、 そのままをさらけ出して良かったことは あまりありません。

少なからず理論武装し、最低限の警戒心を持ち 時には沈黙を使い、人と接しています。

そういうところが疲れる理由なんだろうな~と思い それらを解除する方向で学生生活を送っています。 でも、やはり「あるがままの心」で接すると よろしくないと実感します。

価値観のギャップは大きい。

相手と自分の立ち位置を確認し、 ・何を言ってよいか ・何を言ってダメなのか を意識し接すること。

どうでもよい話で、 価値観のギャップは大きそうな話題は避ける。

共通の問題はある程度、話しても良いかも。

「相手が何を求めているのか」 よ~く観察して、考えることです。

10月に心理テストをやって 少なからず人間不信の気が残っていると思いました。 対人関係の多い医療職でやっていけるか心配です。