軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

ディズニーオフィシャルホテルにて

火曜日にディズニーオフィシャルホテルに泊まった時のこと。

二人でスパ(お風呂)へ。 入る時、受付で二人の名前を書かされました。

その時はなんでだろうと思いましたが、 二人セットで名前を書くことで、 出る時、連れが出たか聞けるんですね♪

そこで待つか部屋へ戻るかの判断がしやすい!

ちなみに、彼女は僕が10分前に出たことを報告されました!

いいサービスだなと思いました♪

また、彼女が風呂のロッカーへタイツを忘れました。 翌日取りに行く時、彼女は持って帰る用の袋を準備してましたが、 タイツは紙袋へ入れられてました。

当たり前かもしれませんが、いいなと思いました☆

ホテルはそういったちょっとした気遣いのノウハウが 蓄積されまくっているイメージがつきました。

ちょっとした気遣いを、一人の従業員が行うことがありますが それをその人だけのものにせず、 全従業員が実践しやすい環境(仕組化)にすることが、ポイントですね。

リハビリにおいても変わらないことだと思います。