軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

多くを求めないこと

対人関係において 「多くを求めないこと」 という話をしました。

仕事でもプライベートでも、 どんな環境でも言えると思います。

良いことをしたからといって、 100%感謝してもらえるとは限らないですよね。 逆に、マイナスのことをされてしまうこともあります。

それでも対人関係においては 自分から積極的に与えていくことが 潤滑な関係を築くポイントになります。

30歳になり、やっとそういうことが 意識的にわかるようになってきました。

「どんどん与えていくこと」 それなりに歳を重ねてきた自分の 社会的役割なんだと思っています。 学生ではあるけれど…。

今の自分は金も時間もないけど、 知識面で与えられるもの、考えや人をまとめていくこと 少なからずできるものがあるので、そこを磨きたいです。

与えることで、得られることも多くなってきます。 相乗効果。

すぐにリターンを得られない場合も多々あるし、 全く得られないこともあります。

そこをガッツリ期待しすぎないことですね。

以下、メモ

一緒にいるためのポイント ・感情の出し方 ・こだわり

バイト先の元社長 ・楽しみや利益の共有

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