軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

【OT学会4】自分なりのまとめ

自分なりのまとめです。

◆まずは明確な役割を! とりあえず、OTとして明確な役割である「機能改善」が 十分にできるようになる必要がありそうです。 なので、運動療法に力を入れたいです。

まず、そこで実力がないと 他職種を納得できないのでは?

会長の中村先生も 「五十肩くらいなら、ちょっと触れば治せる」 と11月の講演で言ってました。 たぶん偉い先生は、まず明確な役割を十分に果たしてきたのだと思います。

他職種のハードルをクリアしないと、OTならではのリハビリは難しい。

◆資本主義 対象者の満足がそのままお金になるわけではないですね。 病院なり施設なりはまずお金です。 それを達成してから、OTならではのリハビリになるのでしょうか。

お金については診療報酬、介護報酬なので、 国の制度をきちんと抑えておく必要がありますね。

◆OTならではのリハビリ そもそも「OTならではのリハビリ」と言っているのは、 「患者の夢をかなえてあげましょう!」的な、 ドキュメンタリーにできそうなリハビリです。

これはちょっと偏見ですよね。

OT像がまだ固まっていない証拠です。

ツイッターより気になった単語 構造構成主義 ADOC

後日、調べてみたいです。

僕がまだまだ未熟なガキンチョだからか、 そもそも現場で働いていないので、 不明瞭な部分があまりわかりません。

実習を通して、イメージを強めていけたらいいなと思います。